2009年04月22日

【国際】中国映画「南京!南京!」公開 残虐強調、暴行・殺戮シーンに観客悲鳴 29日には中独仏の共同製作映画も公開

1 :かなえφ ★:2009/04/22(水) 20:52:00 ID:???0
いわゆる「南京虐殺事件」をテーマにした中国映画「南京!南京!」(陸川監督)が22日、 上海など中国各地で公開された。事件をめぐる認識は日中で異なるが、全編を白黒フィルムで 製作するなど記録映画に似せた手法が使われ、観客には映画の内容が、さも“史実”で あったかのような印象を与える演出となっている。  陸監督など平均35歳という若い中国人スタッフが4年をかけて製作した。「従軍慰安婦」と する中国女性を多数出演させ、暴行や殺戮(さつりく)シーンをことさら残虐に強調した。 この日、初上映された上海市内の映画館では20代の若者がめだち、女性への暴行、 大衆の殺害シーンでは観客の悲鳴や激しい怒りの声が渦巻いた。  一方、主人公の若い日本兵を上官の命令で虐殺を強要された「軍国主義の被害者」と 描くなど、反日一辺倒ではないストーリーに仕立てた。

この日本兵が最後に中国人を 逃して自殺するシーンがあり、映画を見たOLの陳維蔚さん(29)は涙をふきながら、 「日本人の人間としての一面も見て印象が変わった」と話した。  さらに、29日には「南京虐殺事件」を扱った中独仏の共同製作映画も公開される ほか、来月4日には1919年に中国全土で起きた大規模な反日運動の契機となった デモ「五・四運動」から90周年を迎える。このため日中関係筋では「一連の動きが 日中間の新たな火種になる恐れもある」として神経をとがらせている。

産経msnニュース 2009.4.22 19:06
http://sankei.jp.msn.com/world/china/090422/chn0904221907002-n1.htm
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2009年04月19日

欧米人「日本はセックス天国。女性はみんな性に開放的」

1 : ケマンソウ(埼玉県):2009/04/19(日) 05:58:14.82 ID:uEsHEfC+ ?PLT(12000) ポイント特典
「フランスで現地の20代男性に“日本にはいまも忍者がいるんだろ”と聞かれたことがあります。 忍者はいないと否定しても、彼は“忍者は山奥に隠れているから、キミは知らないんだ”と言い張る。 いかにも忍者好きなフランス人らしい思い込み。ニース大学には“忍者部”というサークルもありますからね」  早坂氏によれば、日本のAVは企画のジャンルが幅広いため海外で人気。欧米人は 「日本はセックス天国。女性はみんな性に開放的」と思い込んでいるそうだ。
http://news.livedoor.com/article/detail/4116068/
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2009年04月12日

中国で「おばけ探知機」なるものが大売れしている

1 : パンジー(神奈川県):2009/04/11(土) 20:43:18.34 ID:nq8mdxym
nekonyan2006-01.jpg 6日付長江商報によると、中国では4日の清明節(墓参りの日)に合わせて、 日本で06年から発売されている“おばけ探知機”の「ばけたん」が大いに売れたという。この商品は携帯電話ストラップで、「空間の異常さを測る」というもの。

中国のあるオンラインショッピングサイトは 「3カ月間で300万個が売れた」とうたっている。価格は200元(約2900円)程度。 大いに売れた一方で、インターネット上では「おばけなんているわけがない」「インチキ商品」との非難も渦巻いている。 「科学」と「迷信」、「トレンド」のはざまで揺れる中国消費者の心理が垣間みられる。(編集担当:恩田有紀)

http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2009&d=0411&f=national_0411_027.shtml
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